おかげさま
古民家カフェ おかげさま 加古川市八幡町野村字三家556-2 tel:079-438-3024

プロセス



明日から、2月
今年の1月は、長かったように感じるが
冬の熟成期間としては、実はやることがたくさんあった月でもあった
とにかく調べ物が多かった。
食・農・動植物
日々動くとなると、その下調べなり、少し動けば、たくさんの疑問も山ほど出てくる
ひとりでやることは、自己の計画に基づいてたんたんと推し進められるが
みんなでやること。となれば、調べて理解できたことをうまく、説明もしたいわけだが、なかなか、伝え切ることに、ハードルは高い。
が、しかし、1月もいろんな方々を前に、つたない言葉で、よくしゃべった

昨日は
2/11(火・祝)に予定している、お母ちゃんの台所の準備打ち合わせ

2月は、ビワの葉を使って
自然療法を試みる

さきがけて、温灸セットを前に
当日の段取り



台所当日は、根本的な説明をいれながら、参加者の実践となる。

1年通して、毎月1回、季節のサイクルに応じた旬の手仕事を、私たちなりに、月代わりで、誘導する者、習う者と、両者共に学んできた1年

来月の3月で、ワンクール終了となる。
思えば、しんどいことばかりだったはずなのに、楽しかったこと、体得したことが蘇る

楽~らく~、をしたいと思ったことが、まず私には無いから
出来るのかも知れないが

何事も、体得や自己改善など、その先にある喜びを想像すれば、プロセスのしんどさは、楽しみでしか無いのかも知れない。(渦中は、みな、しんどい。とか、楽したい。とか、いや。とか、言うけどね(笑)
否定にめっきり弱い人たちも多いしね(笑)

体得した気分とか改善した気分。てのもあるけど
それじゃ~ね
結局、わかってる。とは言い難いでしょ

そんな人々が大半の中
少しづつ少しづつ、自己を変化させてきたこの1年、まだまだだけど
そんな、お母ちゃんたちのプロセスには、脱帽です。
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芽吹き



1/17から始めた
セイタカアワダチソウ狩り

基本、無理はせず
空いた時間にしかしない(できない)畑作業なので
ざっくり、10日間の経過を、記録しておこう。



少し、土肌というか、前に使っていた形状が、明らかになってくる。

刈った枯れ草や枝は、畑のマルチ代わりに、土にかぶせている。



これも、あと数ヶ月か経てば、どのようになっているか、変化があるので
炭素比の低い枯れ草の行く末を楽しみに、していて欲しい。

昨日も、これからの若い助っ人と
作業工程を、話しあっていたが

今回の第一の目的は
何年かかるかわからないが、セイタカアワダチソウの完全駆除を、かかげている。

この目的がなかったら、いつやり始めてるかわからない、もしくは、目的がかわってたかも知れないけれど

これを機会に、この圃場を巡って、さまざまな人々の思いや楽しみ、夢が、どんどん膨らみ始めている

その芽を、大きく育んでゆく楽しみもある

大きく育て
たくましく育て

2/11(火・祝)お母ちゃんの台所



1月も残す所6日
2月は、節分、立春、建国記念日、バレンタイン・・・なんて言ってると、あっという間にニゲル月
この辺りでは、年に一度の八幡厄神さんので店も、2/18、19にあります。

が、2月の台所は、きっちり、やっちゃいますので
ご関心のある方は、ご参加くださいね。



2月も、ギター倶楽部は、マイペースな感じだっす☆


・・・以下、2月台所のご案内です・・・

★ビワの葉自然療法

ビワは、3千年も昔から、大変優れた薬効を持ち、
万病を治す植物とし登場します。

成分の中でも、アミグダリンという物質が薬効成分で、
このアミグダリンが、ビタミンB17になるそうです。

このビタミンB17は、体温と共に暖められると浸透して、
細胞の中にまで入っていき、炎症やガン細胞も
治してしまうほどの力を発揮するそうです。

  そのため、びわ葉温灸療法で、もぐさと共に圧力を加えて血行を促すと、
酸素を補給すると共に血液を浄化してくれます。

汚れた酸性の血液は、あらゆる病気の原因とも言われますが、
ビタミンB17はこの酸性血液を、健康な体の持つ弱アルカリ性の
血液に浄化する働きがあることが、すでに証明されているそうです。

そんな、すぐれた薬効成分があるといわれているビワの葉を使って
みんなで一緒に体験してみましょう。


・ビワの葉温灸
・ビワの葉エキス作り

療法終わり次第、和美さんからのお話し。

※ビワの葉を集めていますので、分けていただける方は、予約の際にご一報ください。

★お昼ご飯は・・・

・しのたろう農園さんの無農薬大豆を使った豆ごはん

・おでん(5種)

・ホット甘酒


・・〇日時・場所・・・・・・・・・・・・・

  2月11日(火・祝)
   9時~15時

  古民家カフェ おかげさま

  加古川市八幡町野村字三家556-2


・・〇参加費・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 800円(もぐさ代別途必要)
 子どもご飯ハーフ400円


・・〇持ち物・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  ・瓶(ビワの葉エキス作り用、容量180mlくらい)
  

・・〇お申込み先・・・・・・・・・・・・・・・・・

okageharima@gmail.com

または、
079-438-3024

※メールには
①件名「2月お母ちゃんの台所」
②氏名
③連絡先
④参加人数<例>大人1名・子ども1名(3歳)

びっくりしたこと



火曜日のOFFに、用事を済ませたあと、最近、日中お天気が良いので、セイタカアワダチソウ狩りに、はまっている。
ちょっと調子に乗って、汗をかいて、薄着になり、ひんやりしたあと、背中をぞくっと寒気が走れば、だいたい風邪をひく。
今回も、的中な気がしてた。

水曜日は、悪寒と喉の痛みを感じながら営業。
その日に、うちの嫁が、起きれない。と連絡が入り、夜のご飯はうちのお母さんが作ったらしい。
そして、木曜日
私は営業。しかし、午後には、激しい悪寒と咳でグロッキー
こたつで横になる。
いち早く、生還した嫁が、強制的に私を送還し、実家に泊まらせる。
寝てれば治るから。と

激しい悪寒と咳と、あと身体の節々の痛みが半端ないため、身体の置き場に安静もままならない。

症状は嫁と同じ。

いぶきの風邪って、インフルだったわけ???
2人とも、うつったわけ???
(いぶきは、山場を越し小児科には行ったが、インフル判明なしだったのに)

インフルなら、初めてだし
死ぬかと思うほど、病気でびっくりしたことも、久々

金曜日も、強制送還のまま、営業は自粛し

土曜日は、ぼちぼちとやっている。

身体の方は、日にち薬と思うけど
病院にも、薬にも、頼らず過ごすので、ぼちぼちです。

母が、ふらっとおじやを差し入れてくれた
昆布出汁を取り、自分が育てたほうれん草を入れて

会社の制服をパリッと着て、日々の予定も盛りだくさんのまだまだ現役70代な母が、嫁に気を使いながらも、さりげなく、娘に差し入れるおじや
母は母なりに、気を使ってるのがわかる

しかも70代にお見舞いされてる私

まだまだ、かなわないな~と、母の偉大さを改めて感じる

母のおじやは
小さな頃から変わらず
昆布出汁たっぷりの、優しい味だった

*一応、店は空けていますが
しばらく、自粛しています。
近づかないで(笑)

NPO法人 フィリピン・エンジェル・キッズ・クラブ


今朝届いた、いわもと農園いちご

NPO法人
フィリピン・エンジェル・キッズ・クラブ

加古川在住の元理事長、吉本宏造さんが、創設
吉本さんは、60代で病気を患い、余生の過ごし方を考えられたと言う。
彼がとった行動は、フィリピンに行くことだった。
そして、自国日本加古川で、クラブを立ち上げた。
創設から5年。
彼は昨年、他界された。
しかし、彼が創設したクラブの会員さんは、100名を超えていたという。
現在も、創設者の意志を受け継ぎ、クラブは存続している。

加古川市野口町水足が、本拠地である。

退職をひとつ区切りとすれば
余生をどのように生きるか。
そんなことを考え、活き活きされている諸先輩方が、地域にもたくさんいらっしゃいます。
やりがいを持ち、活き活きとされている諸先輩方から、まだまだ若輩者の私も、可能性をたくさん頂いています。

昨年11月に、台風による大きな被害を受けたフィリピン
未だ、被災地復興は、難航

阪神淡路大震災、東日本大震災を経験した私たちも
人ごととは思えない、苦しい気持ちを味わった

エンジェル・キッズ・クラブも、被災地支援、そして継続している支援活動の一環に
「掘り出しもん市場」をオープンしてきた。

場所は、加古川市野口町水足アプコビル1階
(どら焼きの“花音”さんのとなり)

定休日は、水曜日・日曜日
11:00~17:00

掘り出しものがいっぱい☆


春のおかげ手作り市、おかげ家屋では、毎年テーマを決めて、さまざまな展示・販売もおこなってきました
(ちなみに、昨年は、「地域自給をめざして」がテーマでした)

今年のおかげ家屋枠、テーマは、「支援」

キッズ・クラブも、参加されますので、他国を知ることで自国を知り、世界の現状を知り、今、自分にできること。を考えてみる時間を作ってみては、いかがでしょうか

冬の熟成期間

OFFあけ
暦の上では、1/20の大寒が済み
2/4の立春を待つ
極寒の時期は、なにごとも熟成期
確かに、最近風邪やインフルエンザが流行っており、デトックス、再生を機に、春を新しく迎える、今は準備期間なのかも知れませんね。
お大事な期間を超えてゆきましょう

さてOFFあけのおかげの日常は、変わらず

80代100代?
上の世代が変わらず元気で居てくれることは、下の世代にとって、こんなありがたいことはありません。
自立した老人
目指したいものです。


も~、いぶきが来たら、必ず積み上げてる(笑)
普通は、横並びでしょーよっ(^^)
何回、横並びに戻したことかっ(笑)

そして、本日もえ~さんを、少年刑務所へ送ってきました。
おかげの横の森(厄神さんの鎮守の森)を、裏から見たらこんな感じ



ここを上っていった先に、少年刑務所があります。

そして、こんな施設もあります。



・・・さて
おかげでは、お昼のランチを食べに、上は、100歳から、さまざまなお客様のご予約が入りますが。

この10年、そういったお客様と対話しながら、食のことも、共にお勉強させて頂いております。

本日も、難病を患った方々からのご予約と相談のお電話を頂き
ご予約の日取りを決めたわけですが。

病気を患うことは、誰でも多かれ少なかれあり
その日から、病にそくした療法を探し取り入れている方々が多く

今までさまざまな療法を実践されている方々のご来店も多々ありました。

そのたび、実践の体感のお話しをお聞きしながら、療法の落とし穴など見極めてゆくデーターとしても
共に対話を積み重ねてきました。

病を体験することで知る、本来のあるべき姿

本来に戻ってゆくプロセスに、病も一つの通り道であるならば

そのとき、対処だけではなく
しっかりと見識を深め

根本的に、自分の身体の均衡を正しく保つ領域を、探ってゆきたいものです。

時を超えて愛せるもの

一週間のハイライト一部(笑


さくねん、幼稚園児たちの雑談に飛び入りした私
さとうきびを作るの~♪と、元気にお話ししてくれた
ほんと~*\(^o^)/*
出来たら、少しちょうだい、しがしがしたいの~*\(^o^)/*
と、お話しした

そして新年
そんな会話も忘れかけていた私に
どうぞ(^^)と、差し出してくれたサトウキビ

何がうれしいって
サトウキビの成長を楽しみに、見守ってきた時間が、この小さな子の心で育まれていたこと
それを、下支えし見守ってきた時間がママにもあったこと

そのおすそ分けに頂いた、このサトウキビを巡って、嬉しいを一緒に共有できたこと。

だから、しがしがするのがもったいない。と思ってしまうくらい、私には
宝物なんだ

でも、しがしがは、きっと
何よりも、私には美味しい。と思う。



今年成人式を迎える、獄中の青年たちへ
100歳のおじいちゃんは、今年も彼らを祝いに、参る。

・・・そして、昨夜のギター倶楽部ハイライト

飛び入りゲストがまじって
ギターと太鼓の調和が、心地よい





10代20代



リードボーカルを、さりげなくサポートする太鼓は、ギターと太鼓の調和で、場内を歓喜に包む



おうたのレッスン
美しい声(^^)



高校も決まった、中学3年生(^^)



みんな楽しそう♪

本来の人類の役割



2006年公開、スタジオジブリ「ゲド戦記」

当時の評判は思わしくなかったようだが。

私は、そうか?悪く無いと思うけど。だった

何回か見たが
昨日、TVで再放送されてたのを、ちらっと見た。

均衡の崩れた現代が象徴され
人間の本質にせまる

そんな風に、私は読み取っている

現代、均衡を崩してしまったのは・・・
私は、人類だと思っている。

そして、本来の人類の役割とは?

私は、自然界からおそわることばかりだ。

セイタカアワダチソウが増えていったプロセス

ミツバチが激減していったプロセス

松の木の豊富な森から、松の木が姿を消していったプロセス

全て、身近な所(おかげのまわり)で知り、それは、全部、人間がかかわっていた。
それを、私は世界の縮図と言う。
何処にいても、真実を見通す眼があれば、見つけることができる。
逆を言えば、その眼を持たなければ、何処にいても、見つからないだろう。
そして、過ちは繰り返す。
登場人物クモのように


植物は、自力で移動が出来ない。

動物は、生きるために働く特性の中に、植物が、出来ないことを補う行為で、植物の均衡を保っていたりする。

人間は、植物や他の動物たち、全ての均衡を保つために、人間の特性であるすぐれた叡智(真実在や真理をとらえることのできる最高の認識能力)を使うことが、本来の役割である。という風に思う。

決して、能力の使い方を間違えてはならない。

ハイタカ

【予告編】

世界の均衡が崩れつつある。

人々はせわしなくうごきまわっているが
目的はなく
その目にうつっているものは
夢か死か
どこか別の世界だった

1・17

阪神淡路大震災から、19年

私は当日、東京暮らしでしたが。

5:46って、まだ真っ暗だったんだよね。
言葉にならない、こわい思いをしたんだろうね。

あれから、19年。

天災人災にかかわらず
こんな思いを、繰り返さないよう祈りは、胸に突き刺し

私なりの誓いのため
早朝から畑に出た。

・・・おかげの横には、森との間に、数枚の田んぼがある。



清水のおっちゃんの田んぼや、市井のおっちゃんの田んぼといった具合に、持ち主は、村の人たち
一枚だけ、年老いたおばあちゃんが米も作れないし、草刈りも出来ない。田んぼを、借りたい。という言い出しっぺがおり

まだ堀本先生が生きていた頃に、先生のご尽力で借りることが出来た。

誰が借りたか。よりも
自然というものは、人間がおろうがおろまいが、自然のサイクルに忠実だ。

田舎では、暗黙の了解で、草刈りは必須

ところが、これ

借りてる一枚だけ、草ぼうぼう

しかも、セイタカアワダチソウが占領している。



セイタカアワダチソウは、侵略的外来種ワースト100に認定されている。
小倉先生から習ったばかりだ。

法律では、入れない。捨てない。広げない。と定まってるが

こんなに増えてしまったセイタカアワダチソウ

今やらなきゃ、いつやるの???!
でしょ

三愛研が10年天塩にかけた増田ふるさと公園
一本も残さずセイタカアワダチソウを、駆除した。話しを聞いたとき、感動した

19年目の今日が
私の事始めとなる。

刈り払い機を修理に出しているため、鎌で少しづつ、刈り始めた


草の合間から、ビニールが劣化した土袋

ビニールが、パラパラ落ちる。
ビニールは、土には還らないわけだから、粉々を私は拾う。
だから、ビニールは、田んぼや畑にも、捨てちゃダメ。

気の遠くなる話しだけど
できたら、エイトがくれた八幡小学校のはるかのひまわりの種を、ここに蒔きたいと思う。

身体がなまってる人、時間ある人、いたらマイ鎌持って、手伝いに来てね。

小麦絶ちしたお正月休み



朝焼けから、1日がはじまる

本日も、濃い1日でしたが
きっと、これから、その芽も出てくるのでしょう

・・・さて

昨年、12/28に外せない用が入った為、2013の最後の営業日を、27日としました。

若い頃から、仕事に穴をあけたことがまず無い私は、無自覚にも頑張りすぎてるのか?、少し長いOFFに入ると、調子を崩す。
短期旅行など入れてるときは、最悪だ。
旅行先で寝込んでいることも、あった。

案の定、今回もてきめん、お正月
休みに入ったとたん、調子がすぐれず、食欲が無い(気がぬけるからか?)
しかも、今回は、休みが例年に比べ少し長い

そんなときに思いついたのが
やってみたかったことの一つ

小麦絶ち

以前から、食から日本人のDNAを体感で探ってみたいな~と、ぼんやり思っていた事から

なんで又、チョイスを小麦にしたかは、たまたまなんですが

強いて言えば、一般的に日本の主食は米。と受け継がれているため
脇役で小回りの効く何にでも重宝な小麦を、一度絶ってみてもいいか。程度で、始めてみた。

特に胃の丈夫な私は、今まで小麦を絶つなんて考えた事もない

それが、小麦を意識したことにより

まず、何に驚いたかと言うと

かなりおおげさに言えば、食べるものが無い(笑

意識しただけで、日常で食べているモノに、どれだけ小麦が使われていることか。

調味料をはじめ、外食は品質を選べないから、仕方が無いので
完全絶ちは、難しいですが

パン・麺類・粉もの・お好み焼き・スイーツ全般、天ぷらのころもから、つなぎ、とろみ・・・とありとあらゆる小回りを効かせられる万能小麦

幸いなことに、体調が優れなかったため、お米とお味噌汁とおつけものさえあれば、それ以外は欲しくならない体調だった為に
お正月期間は、ざっくりと小麦絶ち

そんな話しを、年末知人としていたら

昨年?「小麦は食べるな!」って言う本が出てたとかっ(爆笑)



全く知らなかったし、関係なしに始めたし、未だ読んでませんし

体調の変化も、聞かれましたが

年始の営業が開始すれば、また通常に戻り、小麦絶ちは、頭からはずしていますので
そんな短期間での体調の変化も、よくわからない(笑

しかし、手作りのお米とお味噌汁とお漬物と、あと煮炊きしたお野菜やおひたしなど、食してるだけで
(普段から、そんなに、変わりばえは、ありませんが)

身体の中身があっさりとシンプルにすっきり、なっているようにも思えたり
と同時に、思考感情も、以前に増して、クールにシンプルで、すっきりな気もします(笑

そして、この体験から
ここしばらく、パンもスイーツも、以前より食べない日が(欲しない日が)続いています☆

検証

部屋とYシャツと私♪



チャロとパンダとパーマ~♪(笑

・・・OFFあけの本日は、1/15
昔は、成人式の日だったような気がしますが
今年は、1/13だったようで。
八幡小学校でも、タイムカプセルを開きに、新成人が集まって来られたそうです。

本日で、おかげの松の内も終わり
お正月飾りを、丁寧にしまってゆこうと思います。



胃腸炎やインフルエンザが最近、流行っているようで
エイトも、お腹が痛くて、お休み。
・・・なのに、バットは振れるのか???
テンション低めで、お客さまのお邪魔にならないよう、おとなしくしています。


チャロは、お昼ね


お着物でおいで下さったお客さま

おばあちゃんから受け継いだ帯を締めて。
代々の継承、日本文化の継承
見ているだけで、豊かな時間が流れます。

豊かさとは

目には見えなくとも、流れる空気に違和感が無く、心地のよさを感じたとき
感じるのかも知れません。

表面的なものにしか、感じることの出来ない感性よりも
その奥に潜む、快・不快に敏感な感性から、導き出される真実を
ひとつのバロメーターとし、様々なことを、検証してゆくことで

本来に戻ってゆくプロセスがあるのでは無いでしょうか

新年の計

新年最初の、連休最終日の本日は

「お母ちゃんの台所」

台所は毎月、1ヶ月ぶりに集いますが
年を明けても、元気なみなの顔を見ると、なんだかほっとしますね。

みなどんなお正月を迎えたかどうかは、ゆっくり話す時間も無いまま

新年の手前味噌作りが始まりました。
味噌作りの方法は、様々あるようで、作った事のある人も無い人も、今年の味噌を仕込みました。

今回は、各自大豆を湯がいて潰してくる。所まで、おうちでやってきました。
キロ数が多い人には、糀屋しげたさんからお借りしたこれ↓を使って



こんなふうに、大豆を潰してゆきました。


各自、自分が使う糀を計り


お塩と糀を合わせてゆく、塩切り糀を作りました。


潰した大豆と塩切り糀を煮汁を加えながら、混ぜます。



そして、みそ玉を作ります。


それを、空気を抜きながら詰めて出来上がり。
今年のお味噌完成。

そして、年末年始の胃袋に優しい、野菜粥を昼食に、腹ごしらえ



午後は、ビジョンマップを、始める前に、冬の森へ入ってゆくことに。
その前に、私たちが今いる「自己の現在地確認」のため

地球誕生、そして人類誕生といった遠い遠い、長い長い歴史背景から、人類という種の本来の役割や本来の立ち振る舞いを、さぐってゆくお話しを。
そして、季節に応じて移り変わってゆく自然界の特性や、人が遠のいた森の実態を知るために、子供たちも一緒に、みんなで森へ入りました。
人が50年入っていない森も、森で暮らす生き物たちの自力連携で、落ち葉も50年、時期が来たら、降り積もり、山の土は、腐葉土となり、なんとか、保っていますが、さて、この先は、いかがか?

散乱した朽ちた木々を、みんなで力を合わせ取り除き、山の通路に置いて整備したり、大きな袋2杯分、みんなが、枯れ木や落ち葉を、畑の資材とし持ち帰ってくれました。
そして、それらと、年末届けてくれた落ち葉のはいったビニール袋を、みんなで、畑にまきました。



みんなでやると、早い

まき終えたら、室内に戻り
ビジョンマップ作り
現在地の自己を知る、ひとつのツール
出来上がり後の、ひとりひとりのマップから、ひとりひとりの現在地が投影され、ひとりひとりの特性を知る



そして、次の課題も見え隠れしている
また来年、自分がどのように変化していったか、バロメータとして、このツールで、また遊んでみましょう

最後は、冬の季節に適したアロマのご紹介と、プチお手当て



新年から、盛りだくさんな内容でしたが。
今年1年、さらに暮らしに根ざし
自己の能力を自分で、どんどん引き出し、活躍していって欲しいと思います。

おつかれさまでした☆

2月は、びわの葉をつかって
療法イロイロです☆
詳細は、追ってあげますね。

切れ間なく☆

昨夜は、毎週練習日
ギター倶楽部☆
そろそろ、春の手作り市ステージメンバーも、エンジンが、かかる頃かな?(笑
音楽が大好きで、ギターが大好きな地域の方々が、年齢・性別・職業・関係なしに、ゾロゾロ夜な夜な集まって来られます。
ほんとに好きだから、集まって来るのよね(笑
春のステージが、楽しみだわ~(^^)

そして、連チャン
本日は、ギター倶楽部が昨年まで集っていた地域のブックカフェ☆されど・・・の新年会を承りました。

加古川されど・・・を切り盛りしてくれていた若いあやちゃんときえちゃんも、来てくれました(^^)
総勢20名は、軽く超えてたよね?(笑
盛り付け・配膳まで、いつものごとく(笑)女子たちに助けて頂き、なんとか、新年会スタート☆

かんぱ~い♪



途中、おかげの近所に住む、あやちゃんの幼なじみが家族で、2人を労いに来てくれる。といった温かいシーンもありました。

お腹もいっぱいになって来ると
そろそろ、お決まりです・か?・ね?(笑





弾きたい人が、唄いたい人が、自由にBGMを奏でます(^^)
ぜいたく☆

楽しい時間は、あっという間で
名残惜しいですが・・・

新年の節目に、こうして、加古川されど店ごと(笑)みんなに出会えたことは、めでたいことだと。
今年のみんなの良き年を、願うのでした。
かんぱ~い♪(笑)

そして、これから、明日の準備です。
明日は、お母ちゃんの台所。
みなより、若干出遅れていると思いますが、今から、大豆を湯がき終えます。



明日はこれで、手前味噌を仕込みます。
明日も、予定は盛りだくさんっ
今から、準備に取り掛かります。

明日のレポートを楽しみにしておいてくださいね☆

・・・あ

ハワイの菅原真樹さんの蔵出しレポート
2013・9/5~8
in播磨のときのレポートのようです
(^^)

真樹さんのブログ
人間「すがはらまき」の視点
を検索してみてくださいね☆

特に、まきさんと共に過ごした方々には、伝わると思います。

まきさん、どうも
ありがとうございます。
かなり、はずかしいけど(笑)

http://s.ameblo.jp/kalokohouse/entry-11747897652.html

10年☆これからの10年に向けて



金柑煮
ゆずがあったので、少し入れて
てんさい糖で煮詰めました。



今日は、あかねちゃん
加古川西神吉町大国の作業所「ビオトープ」
廃油をいつも、取りに来てくれます

・・・

年末、こんな話しをしたばかりだった。



母には話して無いのに、切り取って置いてくれた元旦の新聞

自然界脅かすインベーダー(侵略者)

抜粋し、あげてみますね。

外来種
「入れない」「捨てない」「広げない」

3つの「ない」呼びかけ

元々いなかった場所に持ち込まれたり、入り込んだりした外来種が
生き物を絶滅させたり、時には人間にも害を及ぼす「侵略的外来種」への対策を定めた法律が出来てから、今年で10年

日本で、分かっているだけで、約2000種もいるとされている。

・毒蛇のハブを食べさせようと持ち込まれたマングース

・釣りブームと共に各地の湖などに広がったブラックバス

・ペットとして輸入されたものが逃げ出したアライグマ

・ペットとして人気のアカミミガメ(ミドリガメ)

などなど

日本では、2004年に「外来生物法」という法律ができ
特に問題の多い107種類の生き物については

「海外から持ち込むこと、国内を持ち運ぶこと、野外に放すこと」など、してはならないと決め
この決まりを守らないと最高で1億円の罰金という厳しいもの

・・・

三木自然愛好研究会の小倉先生からも、レクチャーを受けたばかりの内容

三愛研では、少なからず、この10年は、元々その土地に生息していた在来種や絶滅危惧種を、紡いで行くため、外来種駆除を、徹底して行って来られた10年でもある。

まだまだ、何が絶滅危惧種で、何が侵略してきた外来種か。
も、定かでない我々は、これから、三愛研から、教えて頂くことも、たくさんあるだろう。

◎ひとつ
三愛研では、10年手がけてきた増田ふるさと公園敷地内にあった、セイタカアワダチソウ(侵略的外来種ワースト100に入っている)を、現在1本も残さぬよう、駆除したと言う。

セイタカアワダチソウの根には

アレロパシーを有しており、根から周囲の植物の成長を抑制する化学物質を出し、淘汰させてしまう可能性がある

・・・

昨年、小倉先生から、そんなお話しを伺い

おかげの横の使っていない田んぼに育っている、たくさんのセイタカアワダチソウに、スポットが当たった

これを、1本も残らず駆除かぁ。。。
気の遠くなる話しだが
でも、そんなことも知らずに過ごして生きてゆくよりも
知ったからには、見て見ぬふりの出来ない人々が、ひとり・ふたり・さんにん・・・と、出てくることに、未来の希望は持てる

そのひとりに、私、がんばる(笑)

またひとつ、やりたいことが増えた

おかげさまで

みんなの有機的な循環



露地栽培では、今が旬(1月~3月あたり)の金柑を頂きました。
咳やノドの痛みに効果的
風邪予防に、甘露煮かジュースを作ります。

1/7は、七草粥を食べたり

松の内の期間の終わり
といった地域もありますが

この辺りは、小さい頃から、15日までが、松の内と言い伝えられ、店内は、もうしばらくお正月モード

ご来店のおひとりおひとりへの、新年のご挨拶は
毎月お会いする方でも、新年は、新鮮であり、楽しみでもあり

今週は、すでに通常に戻っているかのようなみなさんを前に
今年も、始まったな。と嬉しい実感を頂いております

特に今週は
OFF開けの水曜日~、大阪や、近郊からのお友達や
味噌作りの大豆受け渡しも始まり

土曜日には、夕方~ギター倶楽部
日曜日には、加古川されど・・・昼食会
月・祝には、1月のお母ちゃんの台所

と言った、スタートダッシュ
その合間には、春の手作り市の詳細決めなど

楽しいことばかりですけど
今年は、ちょっと、ダッシュ早くないか?????気味

1年ロングランですので
元気なみんなと、今年も完走を目指したいと思います☆

手作りのぬくもり

3月には、恒例の春の手作り市が控えていますが。
今年も出店数、約40店だとか
みんなの日頃の成果を、待ち遠しく思います。
なんたって、あったかい。
上は100歳から下は0歳(笑
温かく優しい空気が流れる空間は、参加者全員が、温かかったり優しかったり

譲り合い、気を掛け合い、気を配り合い
毎年みんながそんなことを意識しながら、回を重ねて、今年で9回目

ほんとに、手前味噌ながら、いい市をみんなで創ってきたな~と思います。
車のマナーや会場でのマナーも、まずは、気づいた人から、事務局や出店者から、よい見本を創ってゆくことで、お客様も、それに沿ってマネていってくれる所から

町内の方々にも、気持ち良く、そして、遊びに来たくなるようなそんなそんな市を、私は嬉しく思うのです。

みんなで創る手作り市の延長線上には
みんなで創る地域
みんなで創る国へとつながる
相似性を含んでいると思いますので
まずは、自分から。
社会とつながること。つながっても自分は自分であること。
小さな範囲から、有機的に、循環してゆく様を体感し体得してゆく努力や苦労は、生きている証し
みんなでリレイションしながら、苦労や努力を楽しみたいものです。



新春のびっくりサプライズ(笑
超ー嬉しかった手作りの一品(笑


年末の大掃除で出てきた、20代の時に買った変わり巻きパンツ(タイパンツでは無い)
新春早々、リクエストを上回るリメイク、巻きスカートで、戻ってきました(捨てずに済んだ(笑)

オブリガード(笑)

Grow



今は亡き堀本先生が作った「左馬」
今年は馬年と言うことで、前に出してみました。



午前中に届いた、お味噌作りに使わせてもらう、しのたろう農園さんの大豆
そして、いぶき(笑





明日がOFFなので、8日(水)以降にお渡し出来ますので、ご来店ください☆
大豆のみ(笑)



そして、お正月休みのお土産も届きました(^^)
お正月明けのご来店は、そんな土産話しが聞けるのも、毎年楽しみな事です。
・・・・・

Grow
語源:植物が成長して緑の葉を付ける



昨年秋、ハワイ島にあるカロコの森をお護りしながら、ヒーリングセンターを営んでおられる菅原真樹さんをお呼びし、播磨人たちが3日間を、真樹さんと一緒に取り組むことが出来ました。

その真樹さんの
新年のご挨拶の一説

grow forest
grow life

もありました。

埼玉県日高市にある、無農薬・無化学肥料のたねの店「たねの森」さん

立ち上げから、丸10年だそうです。
おかげも10年目
おかげが、たねの森さんのたねを取り扱いはじめて、もうそんなにたつのか~。と
毎年、新年に送ってくださる種子カタログを見ながら、そう思いました。



歳は私よりも若いのですが、いつも、誠実に対応してくれる代表の紙さんやスタッフ
種子カタログの最初のページには、毎年、紙さんのご挨拶が記載されており、毎年それを読むのも、私は楽しみにしています。

Grow

同じ想いでrelationする

紙さんのご挨拶を抜粋し
ご紹介しておきますね

・・・

2004年にたねの森を立ち上げてから、丸10年になります。

農薬や化学肥料を使わずに栽培された固定種を広めること、そして種の交換会を呼びかけ、自家採種の輪を広げることに奔走してきた10年でした。

また、足元の地域では、地域の人たちの交流を深めるため「青空マーケット」を、毎月開催し、2011年の震災後は、地域の中で食糧やエネルギーの自給率を高めるべく「日高くるくるねっと」を立ち上げて活動を続けています。

2012年からは、子どもたちを自然の中で保育する「清流青空保育の会・ぽのぽの」を近隣の方たちと始めました。

私たちが大事にしたいもの、次世代に伝えたいもの、それは「つながり」です。

つながりを守り、育むことで、私たちはもっと心豊かに暮らしていくことができるのではないでしょうか。

Grow seeds grow relationships,
and grow our future!

・・・・・

*在来種・固定種

植物は成長した後に種を残し、翌年に、この種をまくと同じ植物が成長していくという自然のサイクルがあります。こうした自然のサイクルの中で自然に育種してきた種のことを、「固定種」や「在来種」と呼びます。

当然のことながら、これらの植物からは、種をとることができ、翌年その種をまけば、同じような植物を育てることができます。

毎年たねの森、種子カタログは
おかげ店頭に置いてあります。

1月のお母ちゃんの台所



明日から、そろそろ、学校、お仕事も始動し始める方々も

1年の計を、実践してゆく良き日常を
心新たに、お過ごしください。



さて、おかげでは
新年、最初のお母ちゃんの台所

ご紹介しておきます。

とき1/13(月・祝)
朝9時~15時

◎手前味噌寒仕込み

地域無農薬大豆は、氷上町しのたろう農園
糀は、稲美町しげたさんの糀を使って

*大豆引き渡しは、8日(水)から
糀は、当日です。

◎おかげの横の森
冬の植生を知ろう!
森の資材を整備・調達し、おかげの畑に活用しよう!

*完全防備で、来てください

◎お昼ごはんは
お正月疲れの胃袋に優しい野菜粥

◎午後は、ビジョンマップづくり

*切って貼ってする用意全部

◎知っとくと嬉しい♪
冬のアロマのお手当てのお話し

・・・

1月も、盛りだくさんです。
濃厚な1日になりそうです。

1年通して、旬を体で感じ
季節の手仕事も体得してゆくプログラム

今やお味噌作りは、1年通して作りたい時に作れますが
秋に収穫する大豆を使い、1年分の味噌の備蓄には、この寒い時期に仕込むと美味しい。とは、おばあちゃんの知恵

美味しいには、目がない。
何事にも旬がある。
旬どおりにそった暮らしのリズムは、抵抗感がなく、何事にもスムーズ(有機的である)

結果、全てが活性してゆくかは、体験を通じて何らかの答えが、出てきます

それを元に、一生をかけて、検証してゆくことを、重んじでいます。



森へのアプローチは、台所第2回目の5月以来、全体では2度目

豊かな森が存在する里が、ほとんどなくなってしまった

少なからず、おじいちゃんたちの時代は、暮らしの中に、森と一緒に活きる日々があった

昭和30年代プロパンガスが、この辺りにも普及したのをきっかけに

暮らしから、森は遠のいた
あれから、約50年

私たちは、森に入って現状を知るところからはじめた

若いお母ちゃん世代、そしてその子どもたちと、今の森へ入り、私たちは、何を感じ、どんな選択をしてゆくのだろう


地域の森も、山も、川も、里も海も

私たち地域人にとって、命綱である。

崩れ落ちてゆく先に、生き物の暮らしの保証は無い
そして、その上に成り立つ、楽しみ、喜び、幸せなど、あるのか?

午後のビジョンマップでは

潜在的に眠っている、本来の自己を、自分で引き出せるよう

午前中の森で、仕掛けを入れ
その後のビジョンマップづくりでは

ひとりひとりの出来上がりが楽しみです。

最後は、これから2月にかけて、冬本番を迎えますので
寒さに備えたアロマのお手当て法を

暮らしに、即使ってゆきたいものです☆

2014スタート



おかげ2014初開き
最初のお客様は、この方(笑



お正月、少し体調を崩したようで
まだその不調を、引きづっての来店

「百寿に一を添えます
初日の出」

新年の句です。

体調を整えて、元気に今年も過ごして欲しいと願います



そして
ギター倶楽部2014が、本日、夕方から、始まりました。









これから、毎週土曜日の夕方には
ぞろぞろと、やってくると思いますので、音楽に関心のある方は、どなたでもどうぞ☆

現行の倶楽部メンバーは
中学生から、上は還暦?(笑
自分の自由なスタイルで、好きな音楽を奏でているひとりひとりが、少年少女のようです

写真でお楽しみください☆













アースリズム



新年
あけましておめでとうございます。

皆様にとって、自己を見つめ、実り豊かな1年でありますように

今年のお正月は温かいですね



十二分に、お正月休暇を頂きました。









さて
明日から、おかげの2014が、始まります。

乗っけから、3月まで、ノンストップ
そして、気持ちも新たに、4月からは、又、ワンクールのスタートとなります。
今年も目が離せません。

地球のリズムに合わせながら
生き物の息を感じ
多種・同種、互いの特性を良く観察し、活性してゆくすべを知る。という事は、本来あるべき姿に、戻してゆかなきゃならない。という事

想像ではなく現実に。
山も森も川も里も海も、そして自分も。

取り戻してゆく。整えてゆく。

また、この1年、練習してゆくことにしましょう

1/13(月・祝)は、お母ちゃんの台所

1月は、手前味噌寒仕込みです。
他、予定は後日、あげてみますね。

さ、明日の準備の仕上げをこれから、やってしまいます。



本年も1年、お付き合いのほど
よろしくお願い致します☆