おかげさま
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三木豊地小学校作文☆

9/6菅原真樹さん、来播磨☆小学校特別授業がおこなわれた三木市立豊地小学校

全校生徒より、学年別にひとりひとりから、感想文を頂きました



全て、真樹さんへ、責任を持ってお渡ししたいと思います☆

と、その前に、全て目を通させて頂きました
事前に、目を通しただいちゃんが
かずみさん、たぶん、また号泣注意やで~☆
と、忠告どおり?
真樹さん、そして2名の地元のサポート講師、高巣泰介、松本学からのメッセージを、子どもたちが、子どもたちなりの感性で受け止め書いてくれた作文に、またまた感動の涙がこぼれてしまいました(^^)

少しだけ、おすそ分けしておきますね

まずは、1年生


そして、2年生


3年生
だんだん、字も綺麗く(笑)、字数も増えてきましたね


それから、4年生


*ぐっと来た、かずみセレクト☆3枚



まきさんの授業内容でもありましたが
沖縄から瀬戸内側を上に向かい、そして、ハワイに向かって流れる黒潮

その黒潮に乗って、海にたどり着いたゴミは、最終地点ハワイへ向かいます


生き物の種を、よ~く知っているな~
と、感心する一枚


そして、5年生


ラストは、6年生です


総合的に、子どもたちの心に響いたと思われたのは

ペットボトルのこと。

例えば

○ごみをすてるな。とかいてないとこも、ごみをすてない。

こんな一文も
可愛く思います

これからのこの子どもたちの成長も
地域と共に、育み育まれ、育ってゆけたらいいなと思います

・・・タイミングよく
本日、加古川流域ネットY先生から、お電話を頂き

私のお勉強の場を、与えて頂けましたので
明日のOFF、しっかりお勉強してこようと思います☆
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Comment

小さなゴミを捨てる行為が、大きな問題に繋がっていることを、学年ごとにしっかりと捉えていますね。
小さな時からこういう問題に目を向けられるようになるのは、とても素晴らしいことです。
地道な啓蒙活動、今後も是非継続していただきたいです。
2013.10.01 10:00 | URL | まりパパ #- [edit]
そうですね。

子どもたちの感受性は、本来、シンプルで、純粋ですので

それを大切に育んでゆくことに、未来の可能性を多いに感じることができました。

大人のたてまえを、体感する前の子どもたちの感受を、そのまま伸ばしていくことが、キーかな〜と思いました。

2013.10.01 20:22 | URL | かずみ #- [edit]

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